面倒な社内業務を短縮化するチャットボットDialogPlay

面倒な社内業務を短縮化するチャットボットDialogPlay

このITソリューションの対応業種
手間のかかる社内業務を
自動化するチャットボット
使い方次第で、社内業務をチャットボット で自動化して業務の短縮化が可能になります。
使い方次第で、社内業務をチャットボットで自動化して業務の短縮化が可能になります。
チャットボット​
こんな事ができます。
チャットボット​
こんな事ができます。
・会議室の手配
・受付などの単純業務を自動化
・社内システムマニュアルなどの検索
・社内手続きや社内規程の検索
・パソコンやIT一般の良くある質問への自動応答

チャットボットDialogPlayとは?

ユーザーの困ったを理解してくれる、チャットボット
  • どなたでも簡単にGUIベースでチャットボットを作成できるSaaS型のクラウドサービスです。
  • 作成したチャットボットはWebサイトやLINEなどのメッセージングアプリに簡単に公開可能です。
  • ユーザーのお問い合わせに24時間365日自動で応答できるチャットボットを今日から作成して公開できます。
  • 自社製品販売サイト、コールセンター、ヘルプデスクなどの現場で、オペレーターや窓口メンバーに代わり質問への回答業務などを自動化できます。

(本サービスは、TIS株式会社が提供しています)

チャットボットDialogPlayの利用例- ITの問い合わせ窓口の例

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その①   
ユーザーの想定発言はわずか4つ入力するだけ

チャットボットDialogPlayの機械学習と意図推定によって、ユーザーが他の言い回しをしてきても導きたいシナリオへ着実に誘導できます。

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その②   
シナリオ作成支援機能でシナリオ対話の作成がとても簡単

チャットボットDialogPlayでは、チャットボットが自動でユーザーと受け答えをしつつ業務シナリオを実行してくれる「シナリオ対話」を作成可能です。 そして、この「シナリオ対話」は、「シナリオ作成支援機能」によってとても簡単に作成することができます。 ユーザーに話しかける「テキスト発言」、ユーザーに聞きたい項目を一つ一つ聞いていく「ヒアリング」、ユーザーに「はい」か「いいえ」を確認する「Yes/No確認」、ユーザーに選択肢を提示して選ばせる「選択肢確認」など、ボックスごとに行いたいことを1つ選んで発言や項目を記載し、実行条件を設定していくだけで、複雑なシナリオもいとも簡単に作成することができます。

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その③   
FAQ対話の作成もインポート機能で作成の手間が大幅に減少

チャットボットDialogPlayでは、想定質問と模範回答のペアを作成することでチャットボットがユーザーからの質問に自動で答えてくれる「FAQ対話」を作成することができますが、たくさんの質問と回答のペアを全部手入力するのは大変です。 チャットボットDialogPlayは「CSVインポート機能」によって、所定の形式に整形すれば、過去に蓄積していたFAQ資産などを一括して取り込むことが可能です。 「FAQ対話」の作成の手間を大幅に短縮できる上、過去のサポート資産の有効活用が可能です。

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その④   
作成したBotの公開先が非常に多彩

チャットボットDialogPlayで作成したBotは、Webページでの公開の他、LINE ボット、LINE WORKS、Slack、AzureBotService、Direct Line API(※)、Mcrosoft Teams(※)、Skype for Business(※)に公開することが可能です。公開先が多彩のため、ビジネスでの活用上の選択肢と、活用シーンが大きく拡がります。 (下図はLINE WORKSへの公開の例。※はベータ機能としての提供。)

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その⑤   
外部システム連携で世界中のあらゆるサービスと連携可能

チャットボットDialogPlayはシナリオの中からWEBAPIを公開しているあらゆるサービスを呼び出し、結果を受け取ることが可能です。 現在、Google、MicrosoftAzure、AmazonWebServiceをはじめ、世界の多くの主要サービスがWebAPIを公開し、アクセス可能です。 チャットボットDialogPlayはこれらのサービスを「外部システム連携機能」で利用することで、既存の諸システムと連携したり、外部システムと連携することによって、チャットボットとしての可能性を無限に拡げます。 (下図はOpenweathermapAPIから天気予報を取得する例。)

チャットボットDialogPlayはこんなシーンで活躍します-その①   
社内向けのあらゆる問い合わせに自動応答

社内向けサイトに設置したチャットボットから、ユーザーは社内ITインフラや、社内規定や社内手続きに関することなど、何でも教えてもらえます。

チャットボットDialogPlayはこんなシーンで活躍します-その②   
外部システム連携の活用でさまざまな既存システムと連携

外部システム連携機能を活用し、例えば既存のグループウェアと連携することで、チャットボットから会議室の予約が可能になります。

チャットボットDialogPlayは他にもこんなシーンで活躍します

  • 製品サポートサイトに設置したチャットボットが、ユーザーに対して製品に関する疑問や問題解決などに必要な情報を提供できます。
  • 自社製品販売サイトに設置したチャットボットが、ユーザーの購入に向けて商品やサービスの紹介・相談・選定支援を提供します。
  • 予約受付サイトに設置したチャットボットが、受付や予約に必要な情報を対話でユーザーに確認し、適切な手続きをしてくれます。
  • 情報を担当スタッフと共有できるため、来店後の待ち時間を短縮できます。

クラウドサービスなのですぐに始められて低価格

  • 30日間無料TRIALが可能です。
  • 初期費用0円、LITEプラン月額50,000円~と低価格に始められます。
  • チャットボットへの問い合わせ数(メッセージ数)と機能で選べるプランをご用意。

導入企業

山洋電気株式会社様

お問い合わせはこちらから

その他のソリューション

WEBやLINEでお客様対応を自動化するチャットボットDialogPlay

WEBやLINEでお客様対応を自動化するチャットボットDialogPlay

このITソリューションの対応業種
WebやLINEで顧客対応を
簡素化するチャットボット
顧客向け問い合わせ対応や申込み受付などチャットボット で自動化して業務を短縮化する。
顧客向け問い合わせ対応や申込み受付などチャットボットで自動化して業務を短縮化する。
チャットボット​
こんな事ができます。
チャットボット​
こんな事ができます。
・製品に対する問い合わせや相談の自動応答
・商品のマニュアルとしてチャットボットで簡素化
・通信販売などのよくある質問への自動応答
・顧客からの問い合わせ対応を自動応答
・24時間365日の問い合わせ対応

チャットボットDialogPlayとは?

ユーザーの困ったを理解してくれる、チャットボット
  • どなたでも簡単にGUIベースでチャットボットを作成できるSaaS型のクラウドサービスです。
  • 作成したチャットボットはWebサイトやLINEなどのメッセージングアプリに簡単に公開可能です。
  • ユーザーのお問い合わせに24時間365日自動で応答できるチャットボットを今日から作成して公開できます。
  • 自社製品販売サイト、コールセンター、ヘルプデスクなどの現場で、オペレーターや窓口メンバーに代わり質問への回答業務などを自動化できます。

(本サービスは、TIS株式会社が提供しています)

チャットボットDialogPlayの利用例- ITの問い合わせ窓口の例

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その①   
ユーザーの想定発言はわずか4つ入力するだけ

チャットボットDialogPlayの機械学習と意図推定によって、ユーザーが他の言い回しをしてきても導きたいシナリオへ着実に誘導できます。

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その②   
シナリオ作成支援機能でシナリオ対話の作成がとても簡単

チャットボットDialogPlayでは、チャットボットが自動でユーザーと受け答えをしつつ業務シナリオを実行してくれる「シナリオ対話」を作成可能です。 そして、この「シナリオ対話」は、「シナリオ作成支援機能」によってとても簡単に作成することができます。 ユーザーに話しかける「テキスト発言」、ユーザーに聞きたい項目を一つ一つ聞いていく「ヒアリング」、ユーザーに「はい」か「いいえ」を確認する「Yes/No確認」、ユーザーに選択肢を提示して選ばせる「選択肢確認」など、ボックスごとに行いたいことを1つ選んで発言や項目を記載し、実行条件を設定していくだけで、複雑なシナリオもいとも簡単に作成することができます。

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その③   
FAQ対話の作成もインポート機能で作成の手間が大幅に減少

チャットボットDialogPlayでは、想定質問と模範回答のペアを作成することでチャットボットがユーザーからの質問に自動で答えてくれる「FAQ対話」を作成することができますが、たくさんの質問と回答のペアを全部手入力するのは大変です。 チャットボットDialogPlayは「CSVインポート機能」によって、所定の形式に整形すれば、過去に蓄積していたFAQ資産などを一括して取り込むことが可能です。 「FAQ対話」の作成の手間を大幅に短縮できる上、過去のサポート資産の有効活用が可能です。

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その④   
作成したBotの公開先が非常に多彩

チャットボットDialogPlayで作成したBotは、Webページでの公開の他、LINE ボット、LINE WORKS、Slack、AzureBotService、Direct Line API(※)、Mcrosoft Teams(※)、Skype for Business(※)に公開することが可能です。公開先が多彩のため、ビジネスでの活用上の選択肢と、活用シーンが大きく拡がります。 (下図はLINE WORKSへの公開の例。※はベータ機能としての提供。)

チャットボットDialogPlayのここがすごい
-その⑤   
外部システム連携で世界中のあらゆるサービスと連携可能

チャットボットDialogPlayはシナリオの中からWEBAPIを公開しているあらゆるサービスを呼び出し、結果を受け取ることが可能です。 現在、Google、MicrosoftAzure、AmazonWebServiceをはじめ、世界の多くの主要サービスがWebAPIを公開し、アクセス可能です。 チャットボットDialogPlayはこれらのサービスを「外部システム連携機能」で利用することで、既存の諸システムと連携したり、外部システムと連携することによって、チャットボットとしての可能性を無限に拡げます。 (下図はOpenweathermapAPIから天気予報を取得する例。)

チャットボットDialogPlayはこんなシーンで活躍します-その①   
社内向けのあらゆる問い合わせに自動応答

社内向けサイトに設置したチャットボットから、ユーザーは社内ITインフラや、社内規定や社内手続きに関することなど、何でも教えてもらえます。

チャットボットDialogPlayはこんなシーンで活躍します-その②   
外部システム連携の活用でさまざまな既存システムと連携

外部システム連携機能を活用し、例えば既存のグループウェアと連携することで、チャットボットから会議室の予約が可能になります。

チャットボットDialogPlayは他にもこんなシーンで活躍します

  • 製品サポートサイトに設置したチャットボットが、ユーザーに対して製品に関する疑問や問題解決などに必要な情報を提供できます。
  • 自社製品販売サイトに設置したチャットボットが、ユーザーの購入に向けて商品やサービスの紹介・相談・選定支援を提供します。
  • 予約受付サイトに設置したチャットボットが、受付や予約に必要な情報を対話でユーザーに確認し、適切な手続きをしてくれます。
  • 情報を担当スタッフと共有できるため、来店後の待ち時間を短縮できます。

クラウドサービスなのですぐに始められて低価格

  • 30日間無料TRIALが可能です。
  • 初期費用0円、LITEプラン月額50,000円~と低価格に始められます。
  • チャットボットへの問い合わせ数(メッセージ数)と機能で選べるプランをご用意。

導入企業

山洋電気株式会社様

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その他のソリューション

金融機関などの融資業務の効率化、標準化、精緻化を実現する

金融機関などの融資業務の効率化、標準化、精緻化を実現する

このITソリューションの対応業種

金融機関などの融資業務の効率化、標準化、精緻化を実現する

SCORE LINKとは?

「SCORE LINK」は、財務諸表入力業務や財務診断業務を支援する与信管理ソリューションです。 財務登録業務の効率化、事務作業の軽減、審査業務の標準化、紙資料の授受廃止によるペーパーレス化、セキュリティリスクの軽減、取引先とのコミュニケーション強化などを実現します。
1997年の提供開始から、銀行、信用金庫、信用保証協会などの金融機関を中心に300以上 の企業に導入実績があります。

  • 取引先の決算書登録を効率化させたい。
  • 限られた時間の中で、取引先の財務状況を的確に把握したい。
  • 取引先との信頼関係を強化させたい。

SCORE LINKとは

与信管理ソリューションSCORE LINKは、高性能OCRを利用して決算書登録を効率化する『scoreENTRY』と、迅速な財務診断を実現する『scoreNAVI』でパッケージ構成されている、人材と経験に頼らない与信管理を実現するソリューションです。

※SCORE LINKは、TIS株式会社における登録商標です。 文中の社名、商品名などはTIS株式会社の商標または登録商標である場合があります。

ラインナップ

scoreENTRY : スコアエントリー

財務諸表入力ソリューションは、長年、有価証券報告書などの財務データ作成に関わり蓄積した勘定科目辞書と、300を超える導入実績で培ったノウハウ、高度なAIにより 財務諸表を瞬時にデータ登録できるソリューションです。紙の決算書を取り込んだデータも高性能OCR処理でデータ化して登録します。

scoreNAVI :スコアナビ

企業審査分析ソリューションは、取引先の財務データを解析し、標準化された貸借対照表や損益計算書、 キャッシュ・フロー計算書(C/F)などを、エクセルで出力します。 財務上の問題点が自動的に表示され、。担当者の経験にかかわらず、実態に即した分析から企業与信が行えます。

財務諸表入力ソリューション(外国語対応版):SCORE LINK ~海外版~

・PDFファイルの「参照」「ページ移動」「拡大・縮小」「回転」
・貸借対照表、損益計算書等の帳票のレイアウトに応じた、OCRを実施したい領域の指定
・OCR結果の参照、編集、複数行にわたる科目の統合、ファイル出力
・表形式(行見出し、列見出しに科目名がある形式)の帳票を、科目金額が縦に並ぶ形式に変換
・OCR時に選択した、領域の指定位置をイメージファイルに保存

【対応言語】 英語 / 中国語 ※タイ語、マレー語、インドネシア語にも対応予定。
今後も多言語対応を進めてまいります。

決算書日本会計基準化サービス

決算書日本会計基準化サービスは、国際会計基準適用企業の決算書をワンクリックするだけで日本会計基準に変換された決算書をダウンロードできるクラウドサービスです。決算書の注記から読み取った科目の内訳と変換に使用しているマニュアルを提供するため、変換の会計的解釈を確認できます。

SCORE LINKだからできること

SCORE LINKの与信管理ソリューションは、『財務諸表入力ソリューション』『企業審査分析ソリューション』をパッケージで提供します。 お客様が要なシステムを、短期間に、低コストで導入することが可能です。

国内金融機関の導入数 No.1!国内金融機関のシェア40%

SCORE LINKは幅広い分野の課題に寄り添い、質の高い与信をご提供します。

SCORE LINKは幅広い分野の課題に寄り添い、質の高い与信をご提供します。

スピーディな決算書登録と、経験に依存しない与信判断で、業務を円滑に進めます。

お問い合わせはこちらから

その他のソリューション

簡単・便利!教育・テスト・アンケートが1つになったeラーニングシステム

簡単・便利!教育・テスト・アンケートが1つになったeラーニングシステム

このITソリューションの対応業種

教育・テスト・アンケートが1つになったeラーニングシステム

eラーニングシステムとは?

教育・テスト・アンケートが1つになったeラーニングシステム

(本サービスは、TIS株式会社が提供しています)

  • 教材・問題の一括取込やメール配信、受講結果のダウンロード等、便利な機能で運用が簡単
  • シンプルで詳しいIT知識がなくても使いやすい
  • 情報セキュリティやコンプライアンス等、無償の学習コンテンツをご用意
  • 教材の学習履歴がとれ、豊富なテスト形式で理解度アップ
  • アンケート機能で研修の満足度も確認

製品特徴

POINT1、かんたん!

シンプルで詳しいIT知識がなくても使いやすいです。教材・問題の一括取込やメール配信、受講結果のダウンロード等、便利な機能で運用が簡単です。

POINT2、すぐに使える!

情報セキュリティやコンプライアンス等、無償の学習コンテンツをご用意。 パワーポイントや動画のコンテンツも簡単に載せられるのですぐに始められます。

POINT3、柔軟な契約形態!

初期費用不要で1カ月から使えるクラウドタイプと、イントラネットや、 大規模・長期のご利用におすすめのパッケージタイプをご用意しています。

POINT4、高い学習効果!

教材の学習履歴がとれ、豊富なテスト形式で理解度アップが図れます。 アンケート機能で研修の満足度も確認できます。

ケーススタディ

CASE1
eラーニングを始めたいけど、どうしたらいいか分からない…

周りの企業もほとんどやっているし始めないといけないけどやり方が分からない

ANSWER1、
初めての利用にも安心です!ブログ・SNSを投稿するような感覚でコンテンツが作成可能です。無償コンテンツ(情報セキュリティ、コンプライアンス等)もひな形としてすぐに利用ができ、コンテンツ作成のイメージがつかめます。使い方や活用方法のご質問は、専門のサポート窓口でお受けしています。最短1カ月からご契約可能ですので、お試しスタートもしやすいです!

CASE2
周知事項がきちんと徹底されているか確認したい…

会社のルールやコンプライアンス、商品知識など。資料配布しているだけではちゃんと理解してもらえたか分からない…

ANSWER2、
楽々てすと君で簡単に学習履歴がとれます。読み物だけではなく、確認テストも併せて実施いただくことで、より理解を深めていただくことができます。リアルタイムで受講率や平均点など進捗の把握ができ、未受講者への一括メール送信も可能、所属長による部下の進捗管理もできますので、受講徹底も簡単です。

CASE3
人を同じ時間に一か所に集めるのが大変…

全員に同じ内容を教育したいけど、拠点が複数だし、働いている時間もばらばら。

ANSWER3、
ブラウザだけでいつでもどこからでも受講が可能です。学習者が自分のタイミングで学習できます。 講師が出張する必要もないですし、施設を用意する必要もないので、コストの削減もできます。 もちろん内容によっては集合研修が適しているケースもありますので、集合研修前の知識統一や フォローアップに使っていただくのもおススメです!

CASE4
海外の拠点にも教育をしたいんだけど…

海外の支店やグループ会社にセキュリティや内部統制の教育をしたい。

ANSWER4、
インターネット環境があれば、どこからでも受講が可能です。標準で日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)にメニュー・ボタン類、マニュアル対応しています。コンテンツはその他の言語でも作成いただけますので、メニュー類を英語表示、コンテンツをその他言語で作成いただき、その他言語で運用されている事例もございます。

CASE5
社内外の満足度調査などアンケートに利用したい

意識調査や顧客満足度など…

ANSWER5、
アンケート機能も標準でご利用いただけます。条件分岐や自由コメントなど、本格的なアンケートの実施が可能です。登録した学習者がログインして回答する通常実施と、URLを発行しアクセスすれば誰でも回答が出来る無記名式に対応しています。

CASE6
ダイバーシティって最近よく聞くけど…?

女性の活躍推進やLGBT対応、障がい者雇用ってどうすればいいの…?

ANSWER6、
楽々てすと君ではダイバーシティのコンテンツを豊富に用意しています!全社員にダイバーシティの教育をすることで、ひとりひとりが働きやすい環境になり、優秀な人材の確保につながります。近年、労働人口の減少が社会問題になっている中、ダイバーシティの推進は重要な課題となっています。

利用イメージ

Step1 
学習者の登録

受講者情報の登録・編集を行います。

学習者管理

Step2 
教材・テスト作成

教材・テストを作成します。

テスト作成

Step3 
アンケート作成

受講後アンケートを作成します。

アンケート作成

Step4 
公開設定

作成した教材、アンケートの公開をします。

公開

Step5 
進捗管理

公開した教材の進捗状況を管理します。

進捗管理

サービス体系

オンプレミス、クラウド利用の利用方法をお選びいただけます。

コンテンツ一覧

内 容
人事・総務系 コンプライアンス問題集
職場のハラスメント対策(セクハラ・パワハラ・マタハラ)
職場のメンタルヘルス
女性活躍推進(育休講座3タイトル)
女性活躍推進(女性向けキャリアデザイン講座)
女性活躍推進(上司向けダイバーシティマネジメント講座)
セクシュアリティ基礎知識-LGBT・性的マイノリティを知る-
マイナンバー・eラーニングセット
社会人のためのビジネスマナー講座Ⅰ・Ⅱ
BYOD利用誓約書
IT系 情報セキュリティ Ⅰ章
情報セキュリティ Ⅱ~Ⅳ章
個人情報保護オンライン問題集
繰り返し学べる!Pマーク更新のための個人情報保護 理解度確認テスト
標的型メール攻撃耐性訓練サービス実施後教育資料
Officeコンテンツ(Office365/Word・Excel・PowerPoint2016)
業界特化 HACCPコンテンツ(アレルゲン管理)
HACCPコンテンツ(リコール対応)

※上記以外にもご提供可能なコンテンツをご用意しております。詳細は営業担当にお問合せください。今後もコンテンツにつきましては拡充してまいります。

動作環境

【クラウドタイプ】
クライアント環境
ハードウエア
 CPU   Pentium 1.0GHz以上
 メモリー 1GB以上(推奨2GB以上)
 ビデオ  1280×800ドット以上

ソフトウエア
 管理者画面:
 ・OS:Windows7, 8.1, 10
  ブラウザ:Internet Explorer 11以降※
  プラグイン:Adobe Flash Player 10.2以上
学習者画面:
<PC>
 ・OS:Windows7, 8.1, 10
  ブラウザ:Internet Explorer 11以降※
  Chrome, Firefox (ただし、Windows10はIEのみ)
 ・OS:Mac OS
  ブラウザ:Safari
<スマホ>
 ・OS:iOS
  ブラウザ:Mobile Safari
 ・OS:Android
  ブラウザ:Android 標準ブラウザ

サーバ機器が不要ですので、資産計上が必要ありません。

【サーバータイプ】
サーバ環境
ハードウエア
 CPU   Xeon E3 3GHz以上
 メモリー 6GB以上(推奨8GB以上)
 HDD   100GB以上
※OSの領域以外で確保していただくスペックとなります。

ソフトウエア
OS Windows Server2008
  Windows Server2008 R2
  Windows Server2012 R2
  RedHat Enterprise Linux 6.4
Webサーバ Apache2.2
Java    JDK:1.5.0以上
Servlet   Tomcat6.0
DB     Oracle11g
      PostgreSQL8.4(推奨:9.1)
      MS SQL Server 2008,2012

サーバのOS、Webサーバ、AP、DBはほぼすべてフリー系で構築可能です!

※最新の適合スペックは https://www.tis.jp/service_solution/rakuraku/ でご確認ください。

お問い合わせはこちらから

その他のソリューション

RPA活用ソリューション

RPA活用ソリューション

このITソリューションの対応業種

人に代わって事務処理などに関する労働力を提供します。

RPA活用ソリューションとは?

ヒトに代わって事務処理などに関する労働力を提供します。

  • 仕事が早く報連相がいらない、業務効率化が可能
  • 休みなく働き給料もいらない、コスト削減
  • コンプライアンス違反もなく、偏りやバラつきなく処理します
  • 365日24時間稼働

RPA活用ソリューションとは

ホワイトカラー業務を自動化する取り組みです。
「シェアードサービスセンター(SSC)による集約化」や「ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)による外部化」が成熟した欧米では、さらなる業務改革を実現する方法として、事務処理業務を中心に、RPAソフトウェアを活用した「自動化」が普及しています。
人間の補完として業務を遂行できることから、仮想知的労働者(Digital Labor)とも言われています。生産年齢人口の減少が深刻な問題として予測される日本において、定型業務からの開放と、高付加価値業務への要員シフト策として、RPAは有効な取り組みとなります。

特徴

RPAはバーチャルな労働者としてヒトに代わって事務処理などに関する労働力を提供します。
人のオペレーションと比較して非常に速く、正確な処理が自動的に行えることを特徴としています。

適用効果の高い業務

  • 電子データを起点に始まる業務 (デジタル化されたインプット情報)
  • ルール化が可能な業務
  • 繰り返し処理の多い業務
  • 複雑な判断や例外ケースの少ない業務
  • 業務・操作マニュアルのある業務
  • 費用対効果を望むことができそうなボリュームのある業務

適用業務例

バックオフィス ・契約管理事務
・顧客管理事務
・コールセンタ業務
・会計・人事におけるオペレーション業務
情報調査 不正検知 ・価格調査・変更
・保険料調査
・特許・論文検索
電子商取引 業務代行 ・商品登録
・受注処理・売上計上
・在庫連携
マーケティング ・サービス提供プラットフォーム
・コンシェルジュ
・レコメンド
・ブログ・SNS 投稿
その他 ・レグレッションテスト
・CMSコンテンツなどのデータ移行
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その他のソリューション

ルーチン業務の外部委託、給与計算BPOサービス

ルーチン業務の外部委託、給与計算BPOサービス

このITソリューションの対応業種

戦略的なコア業務への注力をサポートします。

給与計算BPOとは

ノンコア業務の中でもルーチン業務である「給与計算業務」効率化のための外部委託サービス

  • 定期的な業務を処理するのに人手もコストもかかる
  • 生産性向上というけれど、効率化しづらい
  • 属人化される業務のノウハウが引き継がれない
  • 法改正などどうやって給与計算に反映すれば・・・
  • 個人情報も扱っていて、セキュリティが不安
  • システムの維持費用も負担
  • 人事労務部門の例外ではない働き方改革
  • 人手不足

ノンコア業務とは

コア業務とノンコア業務を整理すると以下のような特徴があります。

コア業務 ノンコア業務
利益を生むために
関する業務
コア業務を支援する業務
(その業務単独では
利益を生まない)
非定型な業務 定型的な業務
専門的な判断 高度な判断は不要
業務遂行の
難易度が高い
業務遂行の難易度が低い

ノンコア業務は、それ単独では利益を生まないため、効率化の投資や業務改善も後回しになりがちですが、ノンコア業務の特徴から、業務を整理・集約することで、コア業務よりも効率化しやすいと言えます。

給与計算業務の効率化